スポーツ競技の一面

slacklineはやる方も観る方も両方楽しめるエンターテイメント性があるスポーツ競技です。

世界では北欧、欧米を中心にワールドカップを開催されている。
写真は世界で活躍するRider:大杉徹(gappai)選手です。
我が日本でも各地で行われているGibbon Cup や日本最高峰のNippon Open slacklineなど競技としてスラックラインは進化し続けている。
2007年にドイツシュツットガルト(Stuttgart,Germany)にあるGibbon社の創始者のロバート・ケイディングが5cm幅のラインで簡単に設置するためのラチェットコンセプトを開発し、街中で遊べるようにしたことで、一気にヨーロッパ中に広がりました。すぐにその波はアメリカ、アジアにも及び、世界中でスラックラインを楽しめるようになりました。